・2016MKC納涼会~参加報告

【支部長ご挨拶~笹田一之 神戸地域支部長】 残書まだまだ厳しい折、本日は明治大学校友会神戸地域支部「MKC納涼会}にかくも多数の校友、 そして明治ファンにお集まりいただき本当にありがとうございます。 壇上からではありますが謹んで御礼申し上げます。 お気づきのことと思いますが我々神戸地域支部は校友会活動の中に「MKC」を取り入れています。 これは神戸独自の活動でもあります。 MKCとは明治神戸倶楽部(Meiji Kobe Club)の略称です。 明治大学校友会所属会員、非会員を含む大学OB、現役大学生、及びそれらの家族、友人並びに 明治ファンが神戸近隣に集い楽しくクラブ活動やイベントを行う場であります。 校友を含む明治大学関係者の絆を深め信頼関係を醸成、新規校友増、校友組織拡大を図り母校 明治の地域社会への認知・評価向上に寄与することを目的にしています。 これからもこの活動を継続し「明治の輪」を地域にますます広げてゆきたいと考えております。 さて、今年の夏のハイライトは何といってもリオのオリンピックでした。 明治出身のアスリートも沢山出場し活躍していました。 柔道・卓球・ボート競技など。彼らを含めて最後まであきらめないという強い気持ちが観ていて 感動的でした。本当に素晴らしいオリンピックでした。過去最高のメダル獲得数41個は立派な 成果です。4年後の東京オリンピックが今から待ち遠しい気持ちです。 そんな後輩達の活躍に負けないくらい今日は神戸地域支部の納涼会を熱くしたいと思います。 その神戸に今日は遠路はるばる暑苦しいイヤ熱い仲間達が来てくれました。 ホームページ、チラシ、はがき、

・2016年度支部長・幹事長・地域支部長・本部員懇談会・代議員総会参加報告

7月30日・7月31日2016年度支部長・幹事長・地域支部長・本部員懇談会 7月31日代議員総会に出席しました。 村山.富市名誉会長の挨拶があり、明治大学は日本で1位2位を争う大学となった。 これもひとえに大学教職員はもとより、校友の皆様の日頃の努力の結果である。 全国大会がある大学はあまり例がなく、日本で誇れる熱意にあふれる大学である。 母校を愛する全国の校友が活躍しているからこそである。「いい大学は卒業生が作るもの」 と、挨拶され続いて 今年度の方針として、向殿政男校友会会長の挨拶があり、校友会は大学を賛助し会員相互の親睦を図る目的で設立されたものである。終身会費の予納制も確立した現在では『明治はひとつ、オール明治を目指した全員参加の校友会』のスローガンのもと、若手及び女性の校友会への参画を促すとともに56支部と本部執行部が連携し活性化して行くためには、縦の糸(支部・地域支部)と横の糸(校友の各種OB組織)の連携と協力が必要不可欠である。さらに、国際化に向けて一段と飛躍を図るなど、組織強化に一層努めていく。これらのことを踏まえ今年度の方針として以下のとおりである。 1 終身会費納入対策 2 支部総会開催支援 3 全国校友会開催 4 ホームカミングデー開催 5 教育プログラム・学生の文化活動などの支援 6 校友会奨学金制度 7 卒業生への記念品贈呈 8 校友会卒業生表彰式及び歓迎行事の実施について 9 支部公開講演会開催 10校友会寄付講座 11校友会規格の新展開 12校友会史編纂 13入試相談会、就職相談会、法律相談会などの実施 14ホームページの充実 15広報展開 懇親会

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